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西宮球場一周@阪急西宮ギャラリー
西宮球場一周@阪急西宮ギャラリー
2010/08/28 太平洋 5-5 楽天
6戦目にしてようやく初勝利を挙げた京都・大熊監督のインタビュー
京都の大熊監督は、自身の現役時代の話を引き合いに出し「阪急でプレーした18年間、バイプレーヤーとして3番につなぐ役目をしてきた。チームワークが重要」と団結力を強調した。(via 2球団の両監督、熱い思いで激励/女子プロ野球 - 野球 - SANSPO.COM)
大会初日から金字塔が打ち立てられた。元阪急外野手を父に持つ日大三(東京)の吉沢翔吾遊撃手(3年)が、21世紀枠で出場の山形中央戦で春夏通じ史上初となる父子本塁打をマーク。
おお、大橋阿公が臨時コーチに。
もう少し早く情報を把握してたらキャンプ見学に行ったのに。
福原・大橋両氏の指導を受けられるSKの内野手が羨ましい。
SK公式サイトのプロフィールには掲載なし…。
http://www.sksports.net/Wyverns/Players/WyvernsCoachingStaff.asp
中嶋は風貌がだんだん冬彦さん(佐野史郎)みたいになってきた。
木田よりも高木とバッテリーを組んでほしかったなぁ。
山田監督先発!兆治は132キロ!勝利投手に(スポニチアネックス)
初回、山田監督(元阪急)がマウンドに上がり先頭の若松(元ヤクルト)を2球で三ゴロに仕留め交代。投球でナインを鼓舞すると、元同僚の2番・本西が2安打1打点、3番・松永が3安打1打点と爆発。7―2の快勝に一役買った。阪急時代のユニホームに身を包んだ2人の活躍に指揮官も「“さすがパ・リーグ”を見せてくれた」とご満悦の様子だった。
阪急最後の投手、ついに引退…。
いやー、まだ球は速いしやれると思うんだけどなぁ。やはり年齢がネックなのか。統一獅隊も左腕不足なんだからオファー出せばいいのに。
しかし、阪急が身売りした時、阪急OBで最後まで生き残るのは星野かなと思っていたけど、星野は謎の病気で早々と引退。まさか高木が阪急最後の投手になるとは想像もできなかった。
残る最後の勇者・中嶋聡には終身名誉選手兼任コーチとして死ぬまで頑張ってほしいです。
あぁ、楽天はコーチ陣だけは本当に素晴らしい。
経営者と監督が変わってくれればなぁ。